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洪信の肖像

朝廷側|第1回初登場

洪信

洪大尉

百八の魔王を解き放った、水滸伝すべての発端となる男。

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人物概要

宋朝に仕える殿前太尉。天下に疫病が蔓延した際、仁宗皇帝の命を受けて江西・信州の竜虎山へ張天師を迎えに行く。そこで封印されていた「百八の魔王」を好奇心と権威意識から解放してしまい、水滸伝の物語が始まる原因を作る人物。

特徴

出身地
東京開封府
武器
なし
所属
朝廷

登場回