大相国寺菜園周辺の潑皮頭目|第7回初登場
青草蛇
張三とともに大相国寺の菜園を牛耳っていた潑皮の頭目
張三とともに大相国寺菜園周辺の潑皮をまとめる男。魯智深を試そうとして返り討ちに遭い、その後は彼を師のように敬う。
調子のよい市井の無頼漢だが、魯智深との交流を通してコミカルな役割を担う。張三と常に対になる存在。
李四が主要登場人物として登場する。